「人生に愛される私になる!」をテーマに、「幸せな人生」を歩みたいと望んでいる「あなた」のリボーンをお手伝いします。
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男性だって幸せになりたい!

女性の皆さんが幸せになりたいと思うのと同じように、男性も幸せになりたいと思っています。

ナンパが目的な男以外で、普通に暮らしている男であれば、ほとんどの男性は心の底ではそう思っているはずです。

男性の幸せの定義が、最初は女性の皆さんとちょっと違うかもしれませんが、これだけは間違いなく言えます。

お互いの「幸せ」「愛情」に関する感覚や定義が微妙に違うことが問題なわけですが、これを解決するワークをやってみると、結構、具体的な形となって見えてくることがあります。

それは、明日に書きますね。


【今日の一言】
今日、感じたことを忘れないように備考録として書きましたので、ナシです(^_^;)
明日、詳しく書きますね


男性は保守的な人が多い

女性は社会進出とともにメンタルを大きく変えていきましたけれど、やはり男性はまだまだ保守的な人が多いです。

どんなに時代になっても、なかなか男性の根本的な心理は大きくは変わりません。

これは各種データをみれば、一目瞭然(^_^;)



【はじめて彼女の部屋に行ったときチェックしたいことランキング】
(gooランキング)

1.部屋全体の雰囲気
2.部屋がどれくらい片付いているか
3.キッチン廻りが片付いているか
4.彼女の態度
5.トイレが掃除されているか
6.灰皿があるかどうか
7.洗濯物がたまっていないか
8.洗面台が片付いているかどうか
9.昔の写真(アルバム)
10.歯ブラシの本数

ちなみに、去年は2位の「部屋がどれくらい片付いているか」が一位。

男性はつきあっている女性がだらしないタイプなのかどうかというのがかなり気になるようですが、まっ、こんなのは男性のみならず女性から見てもどれもこれも想定内の結果ばかりなので、ランキングにするほどのことではないと思うのですが(^^;)

恋愛時は燃え上がっているので(笑)、相手が好きだったら細かいところが見えないですが、結婚を決意する時やその人との将来を考える時、女性は男性の仕事や年収を条件に入れる傾向がありますけど、「男性は女性が家庭をちゃんと守れて、十分にやっていける家事能力がある人かどうか」を見てます。

「ちゃんと家庭を守って維持してくれるかな?」と考えた時、だらしなかったり料理がダメダメだったら、男性としてはちょっと考えてしまいます。


実際、僕の友人男性達も同意見です。


一例ですが、知り合いの離婚歴のある男性(セレブ)に質問したことがあります。

「なんで、離婚したの?」と聞いた時、「前の奥さん(チョー美人でした)は、新婚なのに仕事に行くときに見送ってくれなかったし、自分が脱いだ靴を揃えてくれなかった。いろんな所で清潔感のベクトルが違いすぎた」と言ってました(^^;)


再婚した今の奥様は、ものすごく気遣いのできる料理上手の綺麗好き。

やはり、ただの美人は「心美人」に勝てない(^^)
http://www.venus-create.jp/mens/data1/090908-151227.html


ただ、今の時代は女性も社会で活躍する人が増えていますし、「家事を全部やらなくてはいけない!」という意味ではないですよ。当然、結婚後に共働きの場合は、パートナーと家事の分担はすべきです。我が家でもそうだし♪

ここで言いたいのは、男性は口では「分担する」って言ってても、結構、保守的な人がまだまだ多いので「彼の本音」も探っておくといいですよ〜。ということをお伝えしたかっただけなのでお間違えなく。

僕を責めないでね(笑



そうそう、最近、面白かったデータが、アエラの「結婚できる恋愛、できない恋愛」のデータ。

その中の項目で「男性の視線」というカテゴリーがあったんですが、そのなかで男性がどんだけ保守的か垣間見れるデータがあるのでご紹介しますね。


【結婚しなかった彼女の性格(マイナス面)は?】

1.独占欲が強い
2.相手の話をきかない
3.仕事に理解がない
4.グチを一方的に言う
5.人の悪口が多い
6.自分のことばかり話す

その他
・要領が悪い
・気が強すぎる
・生活環境が違いすぎた
・セックスレス
・浮気した
・ネガティブ思考
・家事ができない
・従順すぎる。



他にも、男性が依然として保守的人が多いのかが分かるデータや事例は沢山ありますけど、キリがないので今日はここまで(^^;)

いろんな調査データは、誰が何と言おうと「事実」なので、色々と参考になります。女性誌などで特集される時は、参考にしてみるのもいいかもしれませんよ(^^)




【今日の一言】
男性は依然として保守層が多数。政権交代はまだまだ先(笑



mixiで知り合った同じ年の男性が今週末に結婚します。彼に日記に貼ってあった中島みみゆきさんの「糸」という歌をご紹介。


あなたの身に起こっていることは全て事実、あなたの「恋愛」に起こっていることも事実

数か月前から、出会う本、出会うビジネスセミナーでの共通点が、これ。


「あなたの身に起こっている事は全て事実」

「現実やデータはウソをつかない」



あなたのビジネスの今の状態、周りの人との今の状態が、上手くいっていても上手くいっていなくても、全て事実。

あなたが選択した結果が、事実としてそこに存在しているだけ。

――ということですが、正直、痛いところを突かれていて、結構、心が痛いです(^^;)


数か月前から、ずっーとこのことを考えていて、確かに自分の人生においても「結果」はウソをつかいてないな....と。

受験、仕事、恋愛、夫婦関係、スポーツなどの大会で得られる結果。

すべて、自分のやってきた以上のことは、残念ながら起こりませんでした(T_T)

なぜだろうなぁ〜と考えてみたのですが、対ビジネス、対人間においては、相手があなたや僕のやっている事を感じ、その反応(評価)として、そのまま現実として表れるからなんだと思います。



今回、初めて「はっ!」と気がついた気持ちになっていましたが、よくよく思い出してみると、数年前に斎藤一人さんの講演でも、同じエッセンスを伝えられていたことも思い出しました。

斎藤一人さんの講演会では、自動車教習所での所長と、斎藤一人さんのお弟子さんとの話でしたが、有名なお話なのでご存知の方も多いと思うので詳細は書きませんが、簡単に言うと「“発する言葉や態度”を変えたら、結果はスゴイことになっちゃった!」というお話。

↑もっと深い話なので、一人さんの本を読んでみて下さいね。



あっ、また恋愛の事から話は外れてしまいました.....(^^;)


この話を恋愛に応用すると、貴女がカレとの関係を改善したり、素敵なカレをゲットしたい時と思った時、いままで上手くいっていなのであれば「何か」を改善しなくてはいけません。

全ては現実なんですから....

「何か」は、それぞれがおかれた環境によって違うと思います。

両親との関係がうまくいっていないのがトラウマとなって、恋愛に影を落としている女性もいましたし、過去の恋愛の傷をひきづってしまっている方、自分に自信がなくて自分から恋を壊している方、男性によかれと思ってやっていることが、男性にとっては「ウザい」ことだと分からないでその行動を続けている方.....

本当に沢山のケースがありますが、やはり自分のことを見直すこと。それからコミュニケーションの質を上げることが大切なんじゃないかと思います。

特にコミュニケーション能力をアップすると、格段に結果は変わってきます。


「自分の恋愛も自分のことを信じて(←これ重要)、なにか行動パターンを変えないと結果は変わらない」ということは、覚えておくといいかもしれません。


「今の現状がダメだから、あなたや僕がダメダメっていうことではなくて、現実を把握して楽しく改善していきましょうね!」っていことですから、お互い、凹むことだけは止めましょうね〜(^^)/


【今日の一言】
ソーシャルスキルやコミュニケーションの質を変えないと、得られる結果は変わらない。




より深く男性心理を学べる「恋愛塾ダイジェスト」と「ワンディコース」はこちら♪
http://www.venus-create.jp/workshop/basic.html
貴女の「I Love me」を高める講座はこちら♪
http://www.venus-create.jp/workshop/renzoku.html


ケンカは最大のチャンス!

恋愛している時も、夫婦になってからも、ケンカは絶対に避けられません!<キッパリ!(笑

育った環境も教育も、いままでの恋愛観も全て違う二人が一緒になったんですから、そりゃ〜、主導権争い(と言われる...)のケンカが起こるのは当然。

ケンカになってしまうと、ついつい、


「どうして、彼は私のこと分かってくれないの?」

「なんで、あんなに我儘で自分勝手なの? 短気だし!!」

「私はこれだけやってあげているのに!!」

「なんで、いきなりこんなことで怒っちゃうわけぇ〜??」


こんなことを考えたり、しまいには、


「カレは、私には合わない人なのかも。きっと別れちゃうことなるかな.....」



とか、めちゃくちゃマイナス思考になったりしちゃったりするわけです。



でも、相手も間違いなく同じこと考えてますよ!(笑


「どうして、アイツはオレのこと分かってくれないの?」

「仕事を頑張っているのは、沢山稼いで、おまえを幸せにするためじゃないか!」

「少しはオレの話も聞いてくれよ」

「オレだって、精一杯やっているのに!」

「もしかして、オレ達、もうダメかも......」


お互いが怒りと失望という感情のまま沈黙してしまうと、貴女が考えていることは本当に実現します。


ケンカをしたとき、貴女が不満に思っていると同時に、相手も不満に思っていることがあるということの裏返しでもありますので、ケンカになった時に、真っ先に考えなくてはいけないのは「これは、彼のことを理解する最大のチャンス!」ということです。

彼の言いなりになるということではなく、彼の不満や不安などを聞いてあげるチャンス。

彼の不満や不安を理解してあげることで、彼の気持ちも落ち着いてくるはずですので、そうなってから初めて自分の不満や不安を上手に伝えてあげましょう。

最初から、自分の不満や不安を解決してもらおうとすると、上手くいかないケースが多いようです。

ただし、言いなりになるのは、お互いの関係が不公平な状態に陥りやすいですので、この辺はお間違いなく。

【今日の一言】
ケンカになったら、もう一人の自分に「ガッツポーズ」をさせよう(^^)


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男に声かけられるとかモテるってことと、本気で愛されるっていうことは全然別。

直感的にというか、感覚的に「もしかすると、イケるかな〜?」と思うと、声をかけてみるのが男の性(サガ)なので、男によく声をかけられるからモテているとは限らない。

これは簡単に理解できますよね?

では、「本気で愛されるってどういうこと?」そう思ったことありませんか?



「ハグしてくれる」

「話を沢山してくれるし、聞いてくれる」

「プレゼントを沢山してくれる」




これも本当に愛されている証拠とはいえませんよね。いっくらでもコントロールできますから.....

「本気で愛されること」は、一言でいうならば「尊敬されること」だと思っています。


恋愛塾のワンディでもお伝えしている「リスペクトライン」をお互いがどこかで構築しておくことが大切です。


体だけの関係はすぐに終わるけど、お互いがどこか尊敬できる部分を持っていることを土台にした愛情は長続きします。


では、尊敬されるためには、どうするか?


自己肯定感を高めて、キラキラとした自分でいること。パートナーに依存してしまい、彼の一挙手一投足に不安な状態にならないこと。自分の価値観や意見をきちんと持っていて、それを相手のプライドを傷つけずに伝える“すべ”を持っていることなんじゃないかと思います。

貴女の恋愛の支えになるもの、それはリスペクトライン!

【今日の一言】
自分磨き、本当は外見よりも内面磨きが大切


男性を知る、手っ取り早い方法

男性を知る、手っ取り早い方法の一つは、

男性誌を集中的に読んでみることです。

自分が好きな内容の男性誌というよりも、大好きなカレや、カレの年代が読んでいる雑誌です。

LEONなどのファッション誌でもいいですし、AERAや週刊ダイヤモンドなどの情報誌でもいいです。
FRIDAYやPLAYBOY、SPA!なんかはちょっと勇気がいる内容のページもありますが、なんでもいいので、一か月くらい数冊の男性誌の隅々まで目を通してみて下さい。

ただ誌面をサラッとながめるだけでなく、記事などもきちんと読んでみると面白い事に気がつくかもしれません

一ヶ月後くらいには、男性が好きなこと(傾向)が分かってきます。

なぜなら、人間はどんな人でもインプットした情報や知識、味わったもの経験したものから全ての「行動」が作られていくからです。


オタクは、オタクな情報を脳にインプットしているからオタクになります(笑

なので、仮にオタクがインドで3年暮したら、オタクは完治してるんじゃないかと思います(笑


男性を知る為に、男性の情報源を押さえておくことは、男性を知る第一歩といっていいかもしれません。

一か月たった時、男性にとって「視覚」が、非常に重要なファクターだということが理解できると思います。

勿論、他にも沢山のヒントが男性誌には隠されていますよ(^_-)-☆


【今日の一言】
週末、書店の男性誌コーナーに行ってみる。



更新が遅くなってすいません。
携帯から読みたいという意見も聞いていたので、実はこっそり他の所でもブログを始めました。
誰にも言っていないはずなのに、先日、女性からメッセージがきて「紀子先生のセミナーに何度か参加しました! このブログ、携帯で見たいからQRコードを貼っておいてくださいね♪」と.......。

ほ、本名じゃないから、誰だかわかんない。

読まれてマズイ内容じゃないけど、発見されたことに、まずはビックリ(^_^;)

壁に耳ありネットに目ありです(笑

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車と男性心理

シルバーウィークに突入しましたが、皆さんはどこかにお出かけになりましたか?

春のゴールデン、秋のシルバーということなのかと思っていましたが、連休の中に敬老の日が含まれているため、高齢者の象徴の「シルバー」という意味も持たせてらしいですね。



さてさて、大型連休といえば車でお出かけになることも多いと思いますので、今日は車の運転と男性心理について考えてみましょう(^^)


皆さん、カレが車を運転している時に助手席で寝ちゃう派ですか? それともなにがなんでも寝ない派でしょうか?

お付き合いが長いかどうかで違ってくるんじゃないかと思いますが、僕たちの年代だと助手席では寝てほしくないという意見が多いんですね。

長距離を運転している時や渋滞時には「寝て欲しくないな〜」と思っている男性は多いです。

男性は頑張っている時や辛い時には「ケアしてもらっている」っていう感情を欲することがあります。

仕事で車を運転しているカレだったら、一人で長距離の運転をしたり、渋滞にはまったりすることは多々あるはずなのに、なぜか彼女と一緒だと甘えちゃいたいというか、頼られたい、感謝されたいっていう気持ちがでちゃうことがあるんです。

ですので、できればカレが運転中は、なんとか寝ないで頑張って、「大丈夫? 休憩しなくて平気?」
「なにか飲みたくなったら言ってね〜」「さすが、○○君!」とか言ってあげて、彼の疲れを軽減してあげましょう。

車でのデートまで行っているのであれば、そこそこ深い関係にはあると思いますが、この車の中の“思いやり”が次のステップに続くかどうか重要なポイントになることもあるみたいですよ。

すでにお付き合いが長くなってきているカップルでも、日々のお仕事などで疲れているとは思いますが、できるだけ車の中ではカレの話し相手になってあげてくださいね。

結婚生活が長くなると、高速道路に乗った瞬間に爆睡する奥様もいるみたいですけど、ご主人がいくら「大丈夫だよ。いいよ、いいよ....」と言っていても、「少しはサポートしてくれると嬉しいな...」が本心だったりします。

奥様、油断大敵ですよ(笑


女性の皆さんにお願いばかりでは不公平なんで、ちょっと話を変えますが、

車の運転をすると人格が変わる人っていますよね。「いつもは大人しい人なんだけど、ハンドルを握るとアクセルを踏みまくって、高速道路では前の車を煽りっぱなし!」とか(^^;)

これ、人が変わるんじゃなくて、その人の本性の一部が出てきたっていうことなんですよね〜。

車だけでなく、いつもは大人しい人なのにメールになるとやたら攻撃的だったり、ぶっきらぼうな書き方しかできない人。


このケースだって、本当はイイ人なんじゃなくて、そういう攻撃的な一面を持っているということなんだと思います。日頃の社会生活ではそれを見せていないだけ。

だから「いつもはいい人なんだけど、○○すると××なんだよねー」というのは間違い。
「もともと、××な要素をもっている人」という認識をきちんと持っていたほうがいいです。

DVなんて、まさにこのケースに当てはまることが多いですから(^^;)


あっ、また話がそれました。


車の話ですよね(^_^;)


これは良く言われている事ですけど、ドライブ時に彼が歩行者や他の車に対してどんな運転をするか、料金所のおじさん(最近はETCなのでいなくなっちゃったけど)にどんな対応をするかで、その人の人格がよくわかりますので、注意深く観察してみてくださいね。

外国の高級車に乗っているエリートが、老人が細い道を歩いている時、小さく舌打ちしながらクラクションを鳴らしたのを見たことがありますが、いずれ貴女もその老人の立場になることがあります。

どういうことかわかりますよね? お付き合いしている時や結婚後に、あなたが弱者の立場になったとき、カレがどんな対応をするタイプなのかを判断する(見極める)ためにも、いいチェックポイントになります。

せめて、他人に対して優しい気持ちをもてるカレを見つけて下さい。

ドライブの時、相手もあなたをチェックしていますけど、あなたもカレを細かくチェックする絶好の機会です。

素敵なシルバーウィークを(^_-)-☆


【今日の一言】
車の中は、あなたと彼の「恋の実験室」(^O^)Content-Disposition: form-data; name="image_hidden1"


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# 一つ前の日記タイトル「もてたかったら、脱げ!」ですが、恋愛塾ダイジェストから戻ってきたら何を書くか内容を忘れてしまったので、削除しちゃいました。また思い出したら書きますね(^_^;)




あなたのカレはどんな味?(^_-)-☆

タイトルからご判断いただけるように、今日はアダルトな日記になりますので、18歳未満の方は読めません。



ウソです(笑



あなたのカレや、今、気になっているカレをケーキに見立てると、どんな味がしますか?


チョコレートケーキだったら、甘さの中にちょっとビターな大人の風味があるかもしれませんね。

また、定番の生クリームたっぷりのケーキだったら、一口食べただけであなたのハートをメロメロにしちゃうスイートさがあるかもしれません。


いかがでしょうか?


なにか特定の味(魅力)を感じることができたでしょうか?


カレとお付き合いを始めると、彼の素敵なところが沢山見つかって、
「や〜ん、カレったらこんなに優しいのぉぉ〜」とか、友達に自慢しちゃったりしますよね。

勿論、これで、いいんですよ〜。
恋愛初期におのろけの無い恋愛は、クリープのないコーヒーみたいなもんですから。
↑僕と同年代の人しか分からない例え話ですいません(^^;)




さてさて、恋愛初期を過ぎて成熟期になり、お付き合いが長くなってくると、付き合い始めたころに感じたカレの魅力が感じられなくなってくることがあります。


「昔は、○○だったのに....」

「最近、カレのこんなところが気になるんだよね」



そんな風に感じる女性は少なくありませんよね。


でもね、そう感じるようになったら、あなたはもしかしてケーキを食べているのではなく、ケーキの原材料を食べるようになってしまったかもしれません。


チョコレートケーキも、生クリームたっぷりの定番のケーキも、それぞれの材料が組み合わさって、絶妙な味を醸し出しているということを忘れてはいけないんです。

付き合いが長くなると、ケーキの原材料のシュガーばっかり食べて「甘い、甘すぎるぅ〜!!!」と激怒したり、ビターなチョコばかりを食べて「苦いってば!!」と顔をしかめたりします。


もし、貴女がカレのイヤな所、気になるところが出てきたら、この話を思い出して欲しいんです。

いろんな要素(それはマイナスに見えるかもしれません)が組み合わさって、カレという素敵なケーキを作り上げているんだということを。

勿論、どうしても我慢がならない要素もあります。それを「一生、認めてやれ!」という話ではないので、間違えないでくださいね。

その判断は、以前に書いた「価値観のベクトル」を参考にしてください(^O^)
http://www.venus-create.jp/mens/data1/090915-101510.html


【今日の一言】
いろんな要素が重なって、あなたの大好きなカレができている。

【編集後記(^^)】
このコラム、スタンフォード大学の学生さんや、ニュージーランドの方も読んでくださってることが判明(^_^;)

僕はこれから、明日の「恋愛塾ダイジェスト」のレジュメを用意してから寝ま〜す。
皆さんも素敵な夢を見てくださいね。

このコラム、面白いと思ったら、是非、お友達にも教えてあげてくださいね(^_-)-☆"


基本は一緒....

ビジネスだって、恋愛だって、パートナーシップだって、基本になることは一緒なんです。


【1】まず、その分野で上手くやっている人を見つける。

【2】どうやったらそれ(ビジネス? 恋愛?)を上手くやれるのか、きちんと注意して聞く。

【3】最後は、ちゃんと実践する。

たった、これだけです。


でも、これがなかなかできないですよね〜?(^_^;)


僕もビジネスになると、なかなか簡単な3つができない(笑


――で、考えてみました。


【1】ですが、まずは自分の理想とする人を見つけて、知り合いになるのが難しい。

普通は、手っ取り早く有名な人の意見を聞きたくなります。僕もそうでした。
で、有名人と知り合いになって、あれこれ聞いてみると、
「おやっ? ちょっと本で書いていることと違うんでないの?(^_^;)」という人も、有名人の中には混じっていることに気がついたんです。

なので、この最初のステップで選択を間違ってしまうと、残りの【2】と【3】は全て違う方向に行ってしまうということ。。


このコラム(日記)は、恋愛やパートナーシップに関してのコラムなので、ビジネスに関しての話はここで終わりますが、

とっても重要なことをお話します。

「あなたが本当に理想とするメンターは、必ずしも有名人やベストセラーである必要はない」ってことです。


これ、深いんですよ。


ついつい、女性の皆さんは、恋愛本とか本屋さんで本に穴があくほどの勢いで立ち読みしていますが、その作者、本当にちゃんと素敵な恋愛や夫婦生活をしてますか?

そんなの編集者か本人、もしくは著者の近くにいる人しか判断できませんよね?
本に書く内容、どんなふうにもコントロールできるんですから.....


もっと、身近にあなたの恋愛のお手本を示してくれる人はいます。


近所のおばちゃん夫婦、ちかくのコンビニで頑張っているご夫婦。
電車の中で、ふと見かけた雰囲気のいいカップル。そして、そのさりげない2人の会話。

どうでしょう? アンテナを立てておくと沢山のメンターがあなたの周りにいることに気がつきませんか?(^_-)-☆


どんなことからでも、学ぶことはできる。アンテナの立て方だけです。



【今日の一言】
恋や仕事のメンターは、あなた自身の「目」と「耳」で確認して選びましょう(^O^)


# 【2】【3】に関しては、後日



「D言葉」、男女間で使ったら、関係は悪化するw

mixiニュースで、こんな記事がありました。

オフィスでは「でも」「だって」「どうせ」を言ってはいけない
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=961117&media_id=65

mixiをやっていない方のために転載すると.......
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 新入社員の時には気を使ってきた言葉遣いをはじめとするオフィスマナー。仕事に慣れ始めたころからあまりこだわらずに、気がゆるみがちな人も多いのでは。

 「好印象な会話術を見につけることは、円滑な人間関係を築き、ひいてはビジネスを成功に導くための近道」と話すのは、英国法人WiTH Ltd.日本代表で、ビジネスマナー講師の西出博子先生。

 何気なく使ってしまうが、ビジネス会話上級生を目指すなら「D言葉」を避けるべしとアドバイスする。これは、「でも」「だけど」「だって」「どうせ」「ですから」「だったら」など、ネガティブに響くDの子音で始まる言葉たち。けっして相手に気持ちのいい感じは与えないからだ。

 反対意見を述べる必要のあるときは「YES,BUT&HOW」で。頭ごなしに否定するのではなく、「そうですね(YES)」といったん相手の意見を受け入れ、次に「でも私は〜と思うのですが(BUT)、いかがでしょうか?(HOW)」と相手の意向を伺うことがポイント。D言葉を用いても、ネガティブ発言にはなっていない。

 ビジネス会話だけでなく、プライベートでもD言葉を避ければ、感じのいい会話美人になれこと間違いなし。ちょっとしたこれらのテクニックを、モテにも活用すれば一石二鳥だ。
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記事中では主にオフィスでの言葉づかいとして記載されていますが、
「D言葉」酔っぱらうと、やっちゃうんですよね(^_^;)

「D言葉」は、同性同士で使うのだったらまだ救いようがあるけど、男性と会話している時、やたらめったら「だってさ〜...」「どうせ....」って使う女性がいると、

正直、めちゃくちゃイライラします(^_^;)

仕事以外で知り合った子だったら、自分だったら、その子がモデル並みに美人でも、口説けば落ちそうでも、二度と連絡しない。

だって、疲れるから....

最近、知り合いの男性からお誘いがなくなってきたような気がする時は、お酒の席で「D言葉」で彼らと議論(激しい議論でなくても)してないか思い出してみましょう。

【今日の一言】
男性とは議論しない! 戦わない。意見を通す時は手のひらで転がすこと!


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